シュールハンズタナカ先生の作品紹介
今回はビジュアルフォトグラファーのシュールハンズタナカ先生の作品をご紹介いたします。
シュールハンズタナカ先生は、光や空気感、人の気配など目に見えない要素を可視化するクリエイティブアーティスト。日本写真専門学校ご卒業後、楓大介氏に師事し、現在はフリー広告のお仕事などを中心にご活躍されています。
「KOMOREBI BLACK記憶を吸う森」出版を軸に、写真と詩的表現を融合したビジュアルを展開。
フォトメイキングというプリント(印画紙)の上に直接筆で線と色を付け、気持ちを強調する手法のようです。ちなみシュールハンズとはシュールリアリズムのシュールと、手を合わせるのハンド、それらの合成造語としてSURHANDSと名付けたそうです。右手で写真を作り、左手でイラストを描いていらっしゃるとか。すごいですね!
先生から直々にコメントいただきました!
『色と構成を軸に写真・ビジュアル制作を行っています。まずは写真を撮った その後の思う疑問、質問に応じながら、商品や人物の撮影方法を初心者向けにわかりやすく解説します。光や構図など、すぐに実践できる内容を中心に、スマートフォンでも活用できる撮り方をお伝えします。
写真を気軽に楽しみながら、表現の幅を広げるきっかけをつくりたいと考えています。』
(写真は百貨店での展示の様子)
(写真詩集「KOMOREBI BLACK記憶を吸う森」)
シュールハンズタナカ先生、ありがとうございました。
先生はIPA 2nd Prize(カテゴロ世界2位受賞)、TIFA Gold賞など国際写真賞で評価を受けるなど多数の実績をお持ちです。
シュールハンズタナカ先生に写真撮影、イラスト描き方 合成 PhotoShopアプリの使い方などを教わってみたい!という方はぜひご相談ください!
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